親族や身内の方がお亡くなりになったとき、避けて通れないのが相続の手続きです。特に相続登記に関しては、戸籍謄本等を取得したり、遺産分割協議書等を作成したりしなければならず、手間がかかるだけでなく法律の知識も必要になります。
また、遺言に関しては世の中の関心も高まり、書店に行ってもたくさんの遺言に関する書籍が並ぶようになってきました。多くの人に遺言の知識が広まっていると言えますが、いざ遺言書を書くとなると、具体的にどう書いてよいのかと悩まれる方も多いでしょう。
遺言は、民法に定められた形式に従い細心の注意を払って書く必要があります。
司法書士はこれらの悩みをお持ちの方に、きめ細やかなサービスで、みなさまのお悩みを解決し手続きをすすめてまいります。
・相続登記の申請
・遺産分割協議書の作成に関するご相談
・公正証書等の遺言書作成に関するご相談
・遺産分割調停・審判に関するご相談